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 冷蔵庫の主とかしていた連れ合いがお土産に購入してきてくれたСметана(スメタナ/サワークリーム)を使って久しぶりの料理を作る。
 「」

 私が帯同したばかりの頃村にすでに駐在中だったベテラン駐在員さんから教わった今村で生活しているロシア人が日々食べる料理の一つ。
 日本だとサワークリームとして売られているものは種類が少ないこととかなりの確率で酸味が強いものが多いですが、ロシアでは村のようなド田舎でもかなり味/状態様々なスメタナが手に入ります。
 ほとんどクロテッドクリームのように酸味のまろやかなもの、バターのように固まっていて濃厚酸味なしのもの、液体に限りなく近く脂肪分低い酸味強目のものなどなど。
 教わった時は脂肪分が20〜30%程度の種類が一番多いものを利用していました。
 今回使用したものは脂肪分がもっと高くてバター状の膜も張るタイプを使用。
 鶏肉/玉ねぎ/塩/スメタナをあえてマリネしたものをオーブンで焼いて。
 やっぱりこの料理は美味しい。
 
 付け合せは生のカリフワラーと人参/ハムを粉辛子入りのドレッシングで和えたものを。
 このサラダが目分量で合わせたドレッシングだったのだけれどすごい好みに仕上がり嬉しかった。
 
 半分スメタナが残っているので次は豚肉を漬け込んでと考えるのもまた楽しい。
 


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 室温が10度を切るとさすがに寒いのでじっくり火を使う。
 焙烙でゆっくり乾いたままの黒豆を炒る…いる…イル。
 きな粉の香りがしてきて皮が所々はち切れてきたら豆もうっすら色づいているはず。
 この香りだけでつい摘んでしまいそうですが、具が少なくなるのでぐっと我慢。
 あとはお米と梅干と炊くだけでほんのりピンクの炊き込みご飯完成です。
 と言いながら今日は雑穀入れたのでさらに色が濃くなってしまっていますが、白米で炊くとほんのりピンクでなかなか綺麗な色合い。
 駐在中一時帰国した時にたまたまみたテレビでやっていた奈良県在住の方のご飯。
 詳しい分量は全く覚えていないのだけれど、豆の皮が弾けるまでとか言っていたようなと拙い記憶を元に村で再現したのが最初。
 日本ならいつでも黒豆買えるので気兼ねなく作れますね(高いけど)。

〜材料〜米ともち米1合5勺分
米  1合
餅米 5勺
雑穀 一袋
黒豆 200ml容量弱
水  270ml強
梅干 2粒

〜作り方〜
・黒豆を弱火でじっくり炒る。我が家は焙烙使用。
・黒豆の皮が弾け、中の豆がうっすら色づいてきてきな粉のようないい香りがするまで炒る。
・鍋に炒った黒豆/梅干/洗った米と餅米/雑穀/水を入れ強火にかける。
 沸騰したら弱火にし蓋をして15〜20分炊く。
・最後に強火にしパチパチと鍋の中から音がするまで加熱したら火を止め10分〜蒸らす。
 器に装って完成です。



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 汁物は鶏ガラで出汁を取っているのでその出汁と白菜の塩漬けを古漬けにしたものと生の白菜/人参/玉ねぎ/芹で白菜版Сщ(シィー/発酵キャベツのスープ)。
 発酵キャベツは作らないと在庫がないけれど、白菜の塩漬けは近所の八百屋で自家製の余計な調味料を加えない野菜と塩と唐辛子だけの素直な味のものが手に入るのでそれで。
 塩漬けで乳酸発酵した野菜なら同じように美味しいスープになります。
 今回は出汁が濃厚なので野菜のみですが満足感大。
 このスープは火を入れるごとに美味しくなるところが好き。



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 おかずは里芋のオーブン焼きコロッケ。
 蒸した里芋に長ネギ1本/干したБелые грибы(ベールィエ グリブィ/ヤマドリダケ)を砕いたもの、豚ひき肉をじっくり炒め白味噌と塩で調味したものが入っています。
 里芋で作るとねっとり感半端ない。
 今回10度を切っている部屋だから種はすぐに冷めるだろうと思ってボウルに入れた状態で冷ましたのだけれど、それでも形作る時粘って整形しにくかったので次回はバットに平らにしてしっかり冷やしてから整形しよう。
 そういなければ卵液をつけてからパン粉をつけるという作業が難しい。
 馬鈴薯のコロッケも食べたくなってきたー。



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 今日はパンが食べたくなり久しぶりにパンを焼く。
 ロシアにいた時にロシア語のレシピ本で気になっていたパンや、フィンランドの料理雑誌に掲載されていて気になっていたパンがあったんです。
 それが、たまたま年末に図書館で借りていた本に同じような作り方が載っていました。
 そこで今回は「イェンセン家の北欧スタイルの暮らしと手作り」の焼き上がりを目標に手持ちの本を比べて作りやすく我が家ですぐに食べきれる分量で。
 紹介されていた写真がもうすごく美味しそうでたまらん。
 今回は御節の黒豆をたっぷり入れて。
 駐在中空焼きした鍋で焼くパンを試したことがあり、その時使用した鍋を使う予定だったんですが…日本で買ったオーブン小さかった。
 据え置き型のガスオーブンでカタログ上一番大きい物を購入したのだけれど、鍋が入らず別の小さい鍋で焼く。
 今回の生地量なら使用した鍋でいけるとわかりホッとした。
 でもこのパン用に空焼き大丈夫な鍋が欲しくなっちゃいました。



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 黒豆が悪くならないうちにとた〜っぷり入れたら生地に練り込むのが大変だったけど、どこを切っても黒豆みっちりで嬉しい。
 バターとよく合う♪
 

〜材料〜
強力粉       200g
ライ麦粉      50g
ドライイースト   小匙1弱
予備発酵用ぬるま湯 50ml
水         300ml
塩         小匙1/2
黒豆        1カップ分

〜作り方〜
・ぬるま湯にドライイーストを入れ予備発酵させる。
・ボウルへ粉と塩を図り入れ、予備発酵させたイースト液と水を加えヘラで混ぜる。
 粉っぽさがなくなり全体に水分が行きわたるまで。
・ボウルへシャワーキャップをかぶせ半日ほど寒いところへ置く。
・たっぷりの打粉(分量外の強力粉)をした台で発酵した生地に水気を切った黒豆を生地で包むように捏ねる丸く成形する。
・ボウルへ丸めなおした生地を入れぬれ布巾をかけ休ませる。
 2時間以上。
・300度に余熱したオーブンで蓋つきの鍋を空のまま入れ30分焼く。
・加熱した鍋へボウルの生地を入れ蓋をしオーブンへ戻して焼く。
 250度 25分
・蓋を外して焼く。
 250度 15分

*ロシアで作ったとも涼しいところ(日本でいう冷蔵庫並み)で発酵させていたので、暖房を使わない我が家は一番気温の低い玄関近くの廊下で発酵させています。
 暖房を使用している家では冷蔵庫で最初の発酵をさせてください。


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 明けましておめでとうございます。
 年末に帰国し、残り2日で御節を仕上げその後疲れが出たのか体調不良でダメダメなお正月を過ごした挙句、三が日が過ぎて第二波の体調不良からやっと回復しつてきてやっと2017年初更新となりました。
 体調不良で夕方目で起きることなく過ごし+連れ合いの実家への移動のため元旦は自作の御節や像には食べず。
 今年最初に口にしたのがソフトクリームっていうのはどうよと突っ込みつつ始まった2017年です。
 作った御節や雑煮を食べたのは2日となりました。
 今年も宜しくお願いします。

 冒頭は我が家のお雑煮。
 私の実家の流れを汲んでいます。
 基本はアゴ(飛魚)だしですが、今年は昆布と干し椎茸のだしに追い鰹でいつになく贅沢なすまし仕立て。
 具材は鶏肉/塩鰤/大根/人参/牛蒡/白菜/三つ葉/かまぼこ/彩に柚子の皮
 餅は焼き餅です。
 しみじみだしが体に染み入ったお正月。
 初詣ではひたすら健康祈願の今年です。



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 2日の朝連れ合いの実家でいただいたお雑煮はすまし仕立てにお餅は汁で煮た焼かないもの。
 具は青菜のみの清々しい一品です。
 今年はこの青菜の茎が甘くて甘くてこれまた美味しい一品でした。



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 東京へ昼には戻り、せっかく作ったからと御節をいただく。
 煮豆は3種類作ったのに1品盛り忘れ。涙
紫花豆
 豆/黒砂糖/ひとつまみの塩/水
黒豆
 豆/砂糖/醤油/水
 
 黒豆はつけ汁を先に調味し、熱々の所へ豆を入れて一晩もどしそのまま煮たもの。
 12月30日に調味液へ漬け込みもどしたものを31日一番に煮て沸騰してからしばらく加熱後鍋布団にくるみ、さらに毛布で包んで保温調理。
 圧力鍋もあるのだけれど、このやりかたも放置しておけばいいので加熱時間は短いからいいかも。



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たたき牛蒡
 牛蒡/梅干し/出し(昆布/干ししいたけ/アゴ:飛魚)/酒/胡麻/酢/味醂/砂糖
 作り方は下記のレシピで。

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田つくり
 煮干し/味醂/蜂蜜/醤油少々/胡麻

〜材料〜煮干し2袋分
煮干し  2袋
味醂   200ml
蜂蜜   大さじ1
醤油   少々
ゴマ   50ml容量

〜作り方〜
・オーブンを170度に予熱しておく。
・天板にオーブンシートを敷き上に煮干しをなるべく重ならないように広げる。
 予熱の上がったオーブンで7、8分加熱し冷ます。
・オーブン予熱中から味醂をフライパンで煮詰める。半分より気持ち多いぐらいまで。
 煮詰まってきたら蜂蜜を加え再度一煮立ちさせ醤油をよく混ぜておく。
・さました煮干しをフライパンへ入れタレを良く絡める。
・バットに炒り胡麻を敷き上にタレと絡めた煮干しを乗せ胡麻をまぶしなるべく重ならないように広げて冷ます。

*オーブンによって色づきが早いようなら時間が来ていなくても出して冷ます。
*甘さ控えめが好きなので煮詰めた味醂と蜂蜜のみですが、甘い方が好きな場合は適宜砂糖を加えてください。


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紅白なます
 大根/金時人参/砂糖/酢/水

 今年は酢が強すぎたのと菊華蕪と味がかぶるので次作る時は出しで割った三杯酢にしよう。



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酢蕪
 蕪/金時人参/切り昆布/柚子の皮/塩/砂糖/酢/唐辛子

 甘酢も好きですが、この檀流クッキングに載っていた酢蕪が特に好き。


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菊華蕪
 蕪/砂糖/塩/酢+柚子果汁/水


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伊達巻
 卵/鯛/海老/醤油/塩/砂糖/出し(アゴ:飛魚/昆布/干し椎茸)/酒
 今回はオーブン焼きで。
 200度→8分 180度→12分
 もう少し焼き色つくまでしっかり焼けばよかったと反省。


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お煮しめ
 蓮根/干し椎茸/海老芋/牛蒡/金時人参/スナップエンドウ/手綱こんにゃく/出し(アゴ:飛魚/昆布/干し椎茸)/味醂/醤油

焼き慈姑
 鴨油で焼いた慈姑



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のし鶏
 鶏胸肉/重曹/生姜/九条葱の白い部分/白味噌+手前味噌/酒/卵/炒り胡麻

〜材料〜
鶏胸肉      500g
鶏腿肉      100g
重曹       小匙1/4
白味噌+手前味噌 60g
炒りつけ用酒   50ml
酒        大匙3
卵        1個
九条葱白い部分  3㎝×6本
生姜       親指大
炒り胡麻     大匙3

〜作り方〜
・九条葱と生姜は微塵切りにする。鶏肉は挽肉にしておく。ひき肉にした鶏肉1/2を避けておく。
・ひき肉の1/2を炒りつけ用酒で炒り煮にして冷ましておく。
・ボウルに刻んだ長葱/生姜と挽肉を入れ、味噌、酒を加えて混ぜ合わせる。この時点で少量をオーブンペーパーへのせオーブンやレンジで加熱して味を見てみる。薄いようなら味噌を足す。
・味が決まったらボウルへ重曹を加えて更に全体に重曹が混ざる様に良く混ぜる。
・重曹が混ざったら酒を加えながら挽肉を捏ねていく。
 酒が肉にしみこんだら卵を入れさらに良く混ぜ合わせる。混ざったら炒りつけて冷ましておいたひき肉も加える。
・良く混ざったら冷蔵庫で5時間以上寝かせる。
・オーブン余熱200度。
・オーブンの余熱が上がったら耐熱容器(今回は金属製トレイ1枚)にオーブンペーパーまたはアルミホイルを敷いて、寝かせた生地を入れ平らにする。2〜3㎝の厚みになる様に平らにする。
・余熱の上がったオーブンへ耐熱容器を入れ25分焼く。
・一旦トレイを取り出し上に分量外の味醂を塗って胡麻をふってさらに5分焼く。
 肉に楊枝を刺して透明な汁が出て来れば焼き上がり。
・扇の形に切り分けて盛りつけます。

 作り方をいろいろ見ていてひき肉の半量を炒りつけて混ぜると焼き縮まないとあったのですでに材料を混ぜた後に気づいたけれど追加でひき肉を作って炒りつけ混ぜる。
 結果少量では縮むとわかり次は半量を炒りつけようと思う。
 芥子の実も黒しか手持ちがないので次は白を確保したい。



昆布巻き
 昆布/かんぴょう/梅干し/昆布の戻し汁/味を見て足りない場合醤油少々

 以前は中に豚肉や牛蒡を巻いて煮ていたのだけれど、最近はぐっと簡素にして昆布のみ。
 箸休めにぴったり。



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鴨胸肉の焼き浸し
 鴨胸肉/鴨胸肉/塩/胡椒/出し(アゴ:飛魚/昆布/干し椎茸)/漬け込み液用塩/薄口醤油/味醂/日本酒  
 作り方は下記の方法で。


 この日盛り忘れ写真がないものがあと2品。

白花豆煮 
 白花豆/桂皮/丁子/砂糖/水

 この煮豆は余ったら衣をつけてあげても美味しい大好物なのに乗せ忘れる。
 やっぱり本調子ではなかったらしい…。

渋皮栗きんとん
 栗の渋皮煮(市販品)/焼き芋ピューレ

 今年の栗きんとんは低温で焼いた焼き芋をピューレにし、市販の渋皮煮と合わせる。
 使用したサツマイモはシルクスイートと安納芋。
 低温で焼き芋にすると蜜たっぷりトロトロの焼き上がり。
 渋皮煮の甘さと焼き芋の甘さだけで十分甘みがあって色も綺麗。
 写真がないのが悔しいのでまた作ろう。

 レモン寒天や柚子寒天/杏甘煮/色々煮豆のジャスミンシロップ漬け/〆鯖/鱒(本来は鮭)漬け焼は御節に復活させたい。
 
 市販品は味付き数の子/栗の渋皮煮/かまぼこでした。


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 今日はお友達宅で食事会だったのでメイン二品とロシア風ポテトサラダを持ってお邪魔してきました。
 美味しいものがたくさんで昼からのんびり飲みながら話しながらで最高だった。
 そんな持っていたメインの一つがこちら。
 鴨胸肉の焼き浸し山椒風味。
 近所で美味しいお肉を扱っているお店にて「マグレ」の文字が目に入り買い求めたもの。
 フォアグラのために育てた鴨胸肉だそう。
 味が濃くてなんとも香りもよく最高でした。
 焼き浸しは焼いている時にどの程度火が通ったかを見極めるのに毎回ドキドキしますが、今回は美しい薔薇色に仕上がり切り分けた時ホッと胸をなでおろす。
 人気ですぐなくなったのが嬉しかったです。

〜材料〜
鴨胸肉     1パック(おそらく半身)
塩       鴨肉前面に満遍なくかかる程度
胡椒      適宜やや多めに
昆布と鰹のだし 800ml
漬け込み液用塩 小匙11/2
薄口醤油    小匙2
味醂      小匙2
日本酒     大匙2
実山椒(乾燥) 6粒
粉山椒     小匙2

〜作り方〜
・鴨肉は常温に戻し皮目に斜めの切れ目を入れ強めの塩胡椒をして20分程おく。
・フライパンを熱し、十分に熱くなったら塩した鴨水分をさっとキッチンペーパーに吸わせ皮目を下に置く。
 横から見て厚みの半分まで色が変わり美味しそうな焦げ目がつくまでまで中火で焼く。
・厚みの半分まで色が変わったら身を下に向けておき同じように焼く。
 先に色が変わった部分と側面の色に差がなくなったら火を止める。
・皮目を焼いている時に濃いめに取った出汁に漬け込み液用塩/薄口醤油/日本酒/味醂(なければ砂糖等で代用可)/山椒の実/粉山椒を入れ一煮立ちさせる。
・肉が焼きあがったら熱々のつけ汁に入れ再沸騰させた後弱火にし3分加熱後火から外す。
 その後つけ汁に漬けたまま自然に冷ます。
・食べる直前までつけ汁につけた状態で保存する。

*皮目を焼く時に美味しそうな焦げ目をつけるとなお香ばしく美味しくなります。

 作り置きしておくと味の染み込みもよくなるのでオススメです。



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