日本一時帰国最終日夕食 実家ご飯

今更ですが溜っていた一時帰国以降の記事集中掲載中

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 一時帰国最後の夕食は実家ご飯。
 母が好きなお店のローストビーフに沖縄土産のジーマミ豆腐、お友達が育てた南瓜を頂いたので餡掛けにして頂きました。
 やっぱり日本は食材多くて本当に品数多いご飯が簡単に作れるのがいいなと実感。
 
 手前からローストビーフ/ジーマミ豆腐
 中 菊の酢の物/蒸し南瓜の餡掛け/ワーリャの白キノコマリネ(お土産に頂いたもの)/蕪サラダ
 奥 鮭の酒浸し



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 母お気に入りのローストビーフ。
 百貨店で買ってくる物ですが、うっすら塩味付きでこのままでも美味しいのだけれど、柚子胡椒やかんずりをつけてご飯と一緒にが好き。
 しかし日本の牛肉は繊細でこういう料理に向いていますね。
 村で手に入る牛肉は…野趣あふれ過ぎ。



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 ジーマミ豆腐最後の1種類。
 連合いは沖縄から戻ってずっと別行動だった事も有り食べる機会無くこれだけ残しておいたもの。
 まったりモッチリで好みだった。



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 蕪のサラダは塩胡椒とオイルだけなのだけれど、こういうの好き。
 村ではこの手の蕪自体育てないと手に入らない事も有りやっぱり私にとっては日本の味。



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 お友達が私の東京到着に合わせて送ってくれた南瓜。
 自分で育てた物をお裾分け頂きました。
 菊の様にヒダがあるタイプの南瓜ですが、みっちりとしていてとても甘くて美味しかった。
 蒸してから鶏そぼろあんをかけています。
 薄味にしてとても南瓜が引き立っていて好み。
 こういう蒸してという料理も日本で買うことの出来る南瓜の方が断然向いていますね。
 村の南瓜は水分多くて蒸すと更に水分含んで味がぼやけ気味。
 オーブン焼きや炭火焼は美味しいのだけれど。



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 デザートには沖縄善哉の氷抜き食べてみました。
 コク棟味で金時豆/押し麦/タピオカ入り。これは私好きかも。
 村でも再現出来そうだから再現してみよう。
 こうやって東京へ戻って頂いた沖縄の料理、また地元へ行ってぜひとも食べてみたいと思ったのでした。
 明日からまた移動が始まります。


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ロシア料理のみのレシピブログ「ロシア料理は豊かな味




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by etigoya13 | 2014-11-17 23:59 | 今日の食事 | Comments(0)