カテゴリ:レストランなど( 161 )

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 今日は丁度帰国中のmelocotonさんを囲む会というオフ会♪
 楽子さんが素敵なお店を予約してくださいました。
 5人かもしれないと聞いていましたが、お一方どうしても都合がつかなかったということでソーニャさんと私を入れて4人でのオフ会となりました。
 小伝馬町は働いていた時に通っていた場所から比較的近いのだけれど、こんな素敵なお店があったなんて。
 今日は昼間しっかり歩いて、小伝馬町に車でも途中JRを使用した以外は歩いてきたから食べる気まんまん。

 19時から始待ったのだけれど、ソーニャさんがさりげなく時間を知らせてくれデザートを食べて店を出たら23時過ぎでした。
 幸いJRの終電が遅いから助かった〜。

 トップの画像はデザートで頂いた「えんどう豆たっぷり自家製アイス マスカルポーネ入り」。
 ずんだのえんどう豆バージョンと言えばいいか、豆ラーとしては外せないデザート。
 春らしい一品でした。



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つづき
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 テレビ朝日の「東京サイト」という番組で今週はこだわったカフェというテーマで興味深いカフェが毎日紹介されていました。
 そんな中散歩圏内で店の見た目も特化して出しているマンヂウも美味しそうだったmugimaru2へ行ってきました。
 今日はずっと神楽坂の表通りより1本内側をぶらりと散歩して今まで気づかなかったお店を冷やかしながらお目当てのお店へ到着。
 いやー本当にテレビで見ていなかったら本当に中へ入っていいのかと思う外観にワクワクしちゃう。
 マンヂウを昼代わりにする予定で来たので今日は2個づつ。
 お店のサイトで食べたいと狙いをつけていたマンヂウはあいにく売り切れてしまっていたので他のものを。
 マンヂウは全て同一価格なのがまた嬉しい。
 他にポットのコーヒーとポットの煎茶。
 コーヒーは我が家好みで酸味控えめ甘みと苦みのバランスが良くてしっかりしているものだったのがまたよかったわ。



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 今日頼んだマンヂウは白生地さつまいも/よもぎ生地つぶあん/よもぎ生地アンチーズ。
 さつまいも餡は私にはちと甘みが強すぎたけれど、他のあんこはそれほど甘さも強すぎず美味しい。
 焼き芋ペーストで自分で作るのもいいかも。
 私は白生地チーズを食べたかったのだけれど、売り切れていたのでよもぎ生地のアンチーズを頼んでみる。 
 あんことチーズの甘じょっぱい味好き。
 この組み合わせは是非とも自分でも作ってみたい。
 もうこの店に入ってせいろを見た時からまたマンヂウ作りたい気分高まり中。
 愛読書を読み返さねば。



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 木造モルタルの建物をカフェに改装したとテレビで紹介されていてどんな感じかと楽しみだった内装。
 おこもり感たっぷりの薄暗い店内。
 柱や梁などは元々のものを残している場所もあるのだとか。
 今回は脱ぐのが面倒な靴だったので2階へは上がらなかったけれど、2階もあり。
 


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 この時期はストーブの明かりが優しい。
 カウンターに置いてある饅頭の本もちょっと気になるわ。



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 調理スペースを席から。
 写真左手に窓がありそこから持ち帰りの注文も可能。
 もう少し蒸し器の湯気が出ているかなと思っていたのだけれど、あまり湯気立っていなくてちょっと残念。
 これで湯気がたっていたら通っちゃいそう。



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 座った席の横には窓があり柔らかな光が。
 ビルの間にある割には予想より明るい。
 窓際が明るい分部屋の中央の薄暗さが際立ってそこがまた店に独特に雰囲気を醸し出しています。



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 ↑こちらが入り口。
 右手の茂みに鉢植えの蔦を置いたらこうなってしまったのだとか。
 もう鬱蒼としていて正面はほとんど元の木造住宅見えないんですよ。
 側面や裏側には届いていないから別角度から見ると全然違う。
 扉も開閉が滑らかとは言い難いものなので開け閉めする時の音にドキドキしちゃいます。
 しかしこういう穴倉的お店はいいですね〜。

 飯田橋方面から早稲田通り(神楽坂)を登り、神楽坂上交差点を右手に曲がり最初の路地を右折すると→蔦の中に看板が見えてきてわかりやすい場所です。
 まだ寒い日が続くし散歩の途中に熱々のマンヂウで一息おすすめです。


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 今日はお友達が東京へ来ているので夕食を一緒に食べるためにレストランへ。
 雑司が谷にある「Au Bon Coin(オーボンコワン)」。
 以前から気になってはいるものの、普段の食事として食べに行くには価格が高めなので誕生日とかそういう機会じゃないと、といつも前を通るだけだったんです。
 ちょうど今回Kさんが東京へ来るということでおとといお昼に一度食べに行ってみてとても気に入った料理があったので今日再訪となりました。
 その気に入った料理がトップの写真「鱈のブランダードのグラタン仕立て」。
 店で焼いているというパンにたっぷりつけて食べるとすごく幸せな気分になる一品。
 お昼に頂いた時もすごく気に入ったと話していて数日後に夜また頼んで、今度は家で作るならと聞いたら丁寧に教えてくださいました。
 むふふこれを主催として夕食に作るの楽しみだなー。
 ディナーはメニューにある中から組み立てるコースとシェフのお任せの2種類があるなか、メニューにあるなかから組み立てるコースを。
 前菜から1品/主催から1品/デザートから1品選ぶのだけれど、どうしても鱈のブランダードのグラタン仕立てが食べたくて前菜を1品追加(1,500円)して二人で分けることに。
 やっぱり鱈の変な臭みは全くなく旨味だけが馬鈴薯と合わさっていて本当に私好み。
 今日はパンを1個半でぐっと我慢しておきました。



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 アミューズというのか?まずレバーペーストの乗ったカナッペが出てきてこちらで乾杯。
 アルコールはグラスワインを1杯ずつ。
 レバーって調理方法によっては得意ではない素材なのだけれどパテは好き。
 こちらのパテもレバーの風味が苦手な私でも旨味に感じられる味になっていて続く料理が楽しみに。



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 悩んだ結果前菜は二人で3品になるのでさらに悩んで私は蝦夷鹿と豚のパテ。
 これもパンがどんどん進む危険な前菜だわ〜。
 下に添えられているサラダはさっぱりと余計な味が付いていないドレッシングで潔い味がパテを引き立てています。
 人参と根セロリのものが特に好み。
 パテも混ざっているスパイスがいい仕事していてお酒も進むわ。



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 Kさんが頼んだのはこちら。
 エスカルゴのきのこクリームソース和え。
 エスカルゴっていつも殻のなかに入ってハーブバターと一緒に食べる印象しかなかった(狭い)けれど柔らかいエスカルゴがきのこの香り豊かなクリームソースと良くあっていてこれまた美味しい。



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 メイン私が選んだのはウズラの黒ラッパダケソース。
 うずらって小ぶりなので夜のメインにはいいかも。
 出てきた時のソースの香りがもう期待度大。
 付け合せのご飯にも良く合うしソースをパンでぬぐって食べても美味しい。



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 ナイフを入れると脚と手羽以外の骨は取り除かれていて中心レバーで周りは挽肉が詰めてある♪
 ソースを絡めながら食べると本当に味が絡み合って美味しい。
 しみじみフランス料理ってソースが美味しいんだなと実感。
 付け合せの野菜には芽キャベツが入っていたのだけれど、日本で芽キャベツって高いからものすごい久しぶりに食べました。
 絶妙な焼き加減で芽キャベツこんなに美味しかったかと思うほど味が違って感じた。
 やっぱりプロってすごいわ。



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 Kさんが選んだものはウサギの脚のコンフィ白いんげん豆添え。
 白いんげん豆の煮込みも美味しいしウサギの脚も久しぶりの味でちょっと味見させていただいたけど嬉しい味。
 いんげん豆ご飯と一緒に食べても美味しい味だった。
 ウサギの肉使いたくともなかなか近所で取り扱いなくやっぱりどこかで探してみよう。
 ロシアのウサギ料理も美味しいんですよ。



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 オレンジの香りのクレームブリュレをデザートに。
 甘さ控えめでオレンジの香りが爽やか。
 こちらはランチでは登場しないという言葉に負け当初の予定変更。
 今日は接客担当の方が色々話してくださり料理について始め楽しい夕食となりました。
 この後コーヒーをいただきプチフールを食べたらラストオーダー時間を過ぎていてびっくり。
 ゆっくり2時間以上かけて食事したの久しぶりで楽しかった〜。
 今日は結構お腹空いている方だと思ったけれど、運動量今ひとつだったということか、選択したコースで十分だった。
 シェフおまかせの方が品数多いのでそちらを選ぶ時はうんとお腹すかせないと難しいかも。
 デザートのフランス産チーズ盛り合わせも食べたいしこちらの店に来る時は前日までしっかり節制しておいた方がいいかも。
 
 今日しっかり食べたから明日からしっかり節制します。
 教えてもらった料理を作るために魚屋で真鱈探さなきゃ。


Au Bon Coin(オーボンコワン)
〒171-0032
東京都豊島区雑司が谷2-3-17 ビューロ目白台1F
TEL.:03-6914-1275 
昼11:30~15:00(ラストオーダー14:00)
夜18:00~23:00(ラストオーダー21:00) 



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 網走で美味しいものを食べるぞ!と意気込んだ今回の旅行。
 地元の方に美味しいお店を聞いて今日は「ふか井」さんへ行ってきました。
 魚が食べたいという我が家の希望の中で居酒屋だけれど、魚料理も美味しいからとおすすめされたのです。
 ちょうど予約の多い日の間にあたり予約なしで入店できました。
 店へ入った時、大将は気難しそうな感じ。
 それがおかみさんと話しをしているうちに時々話しにのって来てくださるようになり、途中からは魚のことや食材のこと色々話してくれました。
 息子さんが漁連にいて、おかみさんは漁師の子供だということで店主だけでなく家族皆さん魚にうるさそうならお店の味もいいというの頷けますね。
 そんな店主がサービスで出してくれたのがこちらのめんめの刺身。
 さっと湯引きしてある刺身で上に乗っているのはわさびの茎をしょうゆ漬けにしたもの。
 これがしっかりした辛さがあって「一粒1枚ぐらいからにしないと辛すぎて涙止まらないから気おつけて」と言われたのに連れ合いそんなでもないと2枚目は結構量乗せてむせていました。
 鼻だけでなく辛味に対する感覚も時々大らかになるのか?
 めんめの脂と茎わさびの風味がすごく良くあっていて美味しかった。
 このわさびの茎がしっかり辛くてね、大将の「一粒から試した方がいいよ」というのもうなずけます。



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つづき
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 以前から気になっていたお店が丁度開店している時間中でさらに外に出ていたランチメニューに「ラム飯」なる料理が出ていたので入ってみました。
 ラム飯どんな物が出て来るかとわくわくしながら待っていたらコリアンダーがたっぷり乗って登場。
 トマトベースの炒め煮が乗っています。
 ラムとトマトって合いますね。
 自分の好みとしてはよりスパイシーに仕上げた物が食べたいけれど、これは気にいった。
 これはぜひともよりスパイシーにして再現したい。



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 プレートの上でサラダが置けない物はこうやって別盛りのサラダがつき他にスープが。
 サラダドレッシングに生玉葱が使われているという事で辞退したら別のドレッシングにして出し直してくれました。
 これがさっぱりした酢と油のドレッシングで好み。
 スープは塩味が私にはキツかったので足し湯してもらえば良かったかも。

 お昼は普段家で作業の合間にちゃちゃっと食べて終らせるので久しぶりのちょっと楽しい時間でした。



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 歯医者の帰り、お茶の水駅へ向かって歩いていてロンドンでお世話になったエジプト料理のお店と入り口が似ているお店が有りのぞいてみる。
 何とレバノン料理のお店でした。
 ファラフェルやフムスが有ったのでファラフェルサンドとフムスを持ち帰り。
 セットになっていて軽食のみのレバノン料理のお店ですね。
 アラブのお菓子も有りました。
 ラムの料理があると好みだけれど、こちらでは牛肉や鶏が多いよう。



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 1回は2人掛けのテーブルが2、3個で店内で食べる場合は主に2階利用。
 カウンターに見える緑色の缶の中がバクラバ等のアラブ系お菓子。
 今日はピスタチオのお菓子が無かったので買わず。



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 店舗入り口。
 今日は丁度1人ご飯だったのでこちらで買ったけれど、やっぱり家に持ち帰るより店内で食べた方が熱々で美味しいかな。
 ファラフェルは好みの味だったのだけれど、フムスはロンドンで食べたあの滑らかな物の方が好きだったので次は頼まないかも。
 明治大学の道路向かいなので判りやすいし長く続いて欲しい。

ADONYS Tokyo(アドニス東京)
〒101-0062
東京都千代田区神田駿河台1-8-5
03-5577-6698
http://adonys-tokyo.com



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 神楽坂を散歩していて開店していたのを初めて気付いた椿屋珈琲店神楽坂茶房へ入ってみました。
 ケーキセットを頼む。
 2個頼んだうち新作のみたらしホワイトチョコタルトが好みで気分が上がった〜。
 薄めのタルト生地の上にみたらし餡というより醤油味(塩味)しっかり効いた固めの餡がのり、その上にスポンジ、ホワイトチョコムース。
 一番上は生クリームにぽんぽんとみたらし餡(甘味しっかり有り)が乗っていて味の合せ方が好みだったのだ。
 ただ私は甘じょっぱい味が好きだから良かったけれど、そう言う味があまり好きでない人にはハッキリ感じられるので好みは分かれるかもしれないけれど。



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 タルト生地薄くサクッとしていて味が強すぎないので上に乗っている物とよく調和しています。
 そしてこの予想より厚めの醤油餡がその上に乗る甘いムースやクリームを引き締めていて甘じょっぱい味が好きな人にはおすすめ。




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 パチンコ店跡地だからなのか天井高くこうし天井封に内装が整えられていて落ちついています。



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 天井画は四季が表現されているのか季節を感じる花が描かれています。



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 丁度座った席からは和服女性の描かれた絵も見えて素敵でした。
 神楽坂って色々な国の人がいるからそう言う人達にもぴったりだと思う。
 ちょっと価格帯は高いけれどゆったり出来るし空間は素敵だし。



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 席のしきりには硝子に椿が掘られていて店名にちなんで更に内装の一体感も。



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 白いカバーのかかった椅子、黒の上下に白いエプロンの店員による丁寧な対応。
 ゆったり過ごしたくなるお店。



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 珈琲はサイフォンで入れた物をテーブルでカップへ。
 私は苦みと甘味、コクがあって酸味弱めの珈琲が好きなのでちょっぴり苦み弱めで何時も買っているまめより酸味が際立ちましたがバランス良く美味しかった。
 今日はケーキセットの椿屋ブレンド珈琲を選択しました。



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 ケーキ網1種類は珈琲シフォン。
 こちら生地の方は色から受ける程には珈琲薫らないのだけれど、クリームが珈琲の香りや味がしっかりして美味しかったの。
 一緒に食べたのがみたらしのタルトでなかったらもっと印象に残ったのだけれど、ちょっと影が薄くなってしまった。
 また散歩の合間に立寄りたいお店です。

 こちらのお店始発の動き出す5時まで(月〜土)営業していて深夜の一服も出来そうですね。
 完全分煙ではないので時間帯や客の入り具合によっては非喫煙者にとっては印象が変わるかも。
 丁度私が行ったときは1人しか喫煙者がいなかった上に離れていて煙が漂っては来なかったので気付かなかったのは幸いでした。
 私が店を出た後喫煙席に写った連合いに依ると一応空気清浄機は喫煙席部分に着いているとの事だったけれど、さてどれ位煙吸ってくれてるでしょうか。
 今後行った時もう少し気にしてみよう。

椿屋珈琲店神楽坂茶房
〒162-0825
東京都新宿区神楽坂5-35
おおとりビル1階
03-6280-7236



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 あいにくの空模様。
 良く使っていたフィンエアーを眺めながらラウンジでぼーっとしています。



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 今日はギリギリまで寝ていて朝食抜きなのでまずは洋食部門の朝食。
 ビシソワーズ濃厚で美味しい。
 蒸し野菜やサンドイッチ等。



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 ファーストクラスラウンジになると寿司職人が常駐なのですね。
 一応食べてみた。
 しかし普段トロより赤味の方が好みなのでちと濃い。
 やっぱり光り物と赤味が良いわ。
 手前は卵焼きの端が好きだと言ったら出してくれました。



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 JAL特性カレーと有ったのでどんな物かと。
 欧風カレーで甘く感じるけれどしっかり後からスパイシーさが顔を出します。
 これはあくまで好みの問題ですが、欧風カレーはそれほど食指が動かないと今頃気付きました。苦笑
 最初に来る甘味が苦手だったのかも。
  
 朝からラウンジにはアルコールも豊富なのに眠すぎて飲んだら危険だわ。
 食べたら眠くなって来て乗り遅れない様に気をつけないといけません。



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 今日は昼間陽射しが強く日傘必須の外出時。 
 少し時間がずれたお昼に入ったコメダ珈琲は並んでいました。
 普段は並んでまで食べるという事をしない我が家ですが、今日はスチールシェルフを持っていて重い事も有り動かずにここで待つ事に。
 行列の割りにはかなり速やかに着席できたのですが、それでも喫煙席の方が空いているようで禁煙席は待ち時間有り。
 そんな中店からかき氷のサービスが。
 蜂蜜レモン味♪
 これ前回食べて美味しかったので嬉しかった。
 しかも我が家が待っている間に2回も頂いちゃいました。
 店舗内で提供しているスプーンではなさそうですがちゃんと準備されているんですね。



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d0170682_23122276.jpg 待っている間メニューをもらえるので熟読。
 いやしかし、こういうのは時間があって眺めているだけだと色々食べたくなってくるものですね。
 海老フライサンドも引かれたけれど、揚げ物2つになってしまうので網焼きチキンサンドに。
 こちらのサンドイッチは小食な人には少し多いかもという位の量が有るのではないかと思います。
 チキンの形はパン通りになるわけではないので両端はチキン少なめですが、味がしっかりしているので満足感有り。
 キャベツの分量がまた程よくて私好みなのだ。



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 愛知発の喫茶店ですからね、味噌カツサンドも外せない。
 コッペパンの長方形版とも言える大きめなパンにカリッと上がったカツとたっぷりの味噌誰がインパクト有ります。
 こちらもキャベツ良い仕事している。
 カツサンドの方がパンとカツの形に差が少なくて何処を食べてもカツが口に入って来る形になっています。
 食べたあと口に広がる豆味噌ならではの独特の渋みと言うか苦みに近い味わいが美味しかった。

 次は卵サンドピザトーストという過剰なのでは?というものを頼んでみたい。



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 前回プレミアムコーヒーだったかが今ひとつ(ちょっと作り置きで煮つまっている様な香がした)ので今日は氷抜きアイスウィンナーにして見ました。
 ホイップをこの位置にするために珈琲多め。嬉しい。
 アイスコーヒーはさすがに煮つまった香がする事無く美味しかったです。

 こちらのお店、店員さんが元気良くかつ適度な距離感のうえ人当たりもいいので空いていたらかなりくつろげます。
 週末の午後16時位まではかなり込むけれど。


〜今回頼んだもの〜
¥720 網焼きチキンホットサンド
¥780 味噌カツサンド
ど忘れ  アイスウィンナー珈琲
ど忘れ  たっぷりアイスオーレ

コメダ珈琲
池袋西口店
〒171-0021
東京都豊島区西池袋1-24-1 ユウキビル2F・3F
TEL03-6915-2897
FAX03-6915-2897



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 池袋に用事が有り、丁度お腹もすいて来た時間だったのでタカセに入ってお昼兼お茶を頂く事に。
 しかし、レストランはかなり混んでいたので喫茶に変更。
 サンドイッチだけではやや心もとないけれど、迷っていると席が無くなりそうだったので入りました。
 案の定サンドイッチ軽めでお雑煮を頼もうとしたらダシが無いので作れないと言われ、結局サンドイッチとトーストの炭水化物祭。
 その上デザートは…サバラン。また炭水化物だわ。
 出て来たサバランは昭和のサバランを思い出させる昔ながらの佇まい。
 ブリオッシュではあるけれど、私タカセのさっぱり目ブリオッシュかなり好きかも。
 こちらのサバランとっても大人な味わいでした。
 アルコール染みしみブリオッシュと生クリーム最高だった。



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 銀紙の底に溜るお酒。
 少し前別のお店でもサバラン買ったのだけれど、それは何処にお酒が?という程染み込み度薄めのサバランだった。
 ところがタカセのは出て来た瞬間からもう限界まで染み込ませてあるというか浸っているという表現の方が合う程のお酒の量。
 アルコールしっかり目で酔う人もいるのではないかと言うお味。
 連合いに「これからサバランが食べたいと言ったタカセのでお願いします。」と宣言する程お気に入り。
 そもそもサバランって今洋菓子店でどれ位の確立で置いてあるのだろうか?



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 2階は午後になると陽射し強くてカーテン閉められていました。
 確かに窓際の人暑そうだった。

タカセ本店(利用は喫茶室2F)
東京都豊島区東池袋1-1-4
03-3971-0211

今回頼んだメニュー
620円 ミックスサンド
570円 いそべ巻
350円 トースト
800円 ケーキセットA(サバランとコーヒー)



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