カテゴリ:機内食( 50 )

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JALのモスクワ→成田線に駐在中搭乗したのは少ない回数でしたが、その少ないなかこの路線の朝食を食べた事は一度も有りませんでした。
 連合いが食べているパンを見てあまりに自分の好みとかけ離れていたので食べなかったのだけれど、出された物は残さず食べる主義の連合いをして食べない程って言うのは相当なのだと思ってもいたんです。
 今回久しぶりのJAL利用でどうかなと思ったらなんだか凄い普通になっているではないですか。
 パンも以前のあのパンと呼べるのか?という代物から柔かしっとり目のパンに変わっているし。
 これ一番感じた変化かもしれない。
 野菜入りオムレツと生の果物、パン。
 初めて2食目完食した。
 もうあの冷たくてみっちりしていて食べる気になれないパンに戻らない事を願っています。



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 帰りは村最寄り空港まで顔見知りのタクシー運転手さんに空港のチェックインまで付き添いを連合いがお願いしてくれて、無事国内線に乗り底から先は初の一人旅。
 今回はS7でチケットを買ってはいるけれど、日本行はJALとコードシェアしているJAL機体のため、なんと成田まで通しで荷物を預ける事が出来る事になっていた。
 これは凄く楽。ちゃんと成田まで届けばね。
 一人旅とはいっても空港移動が無いのでただ待てば良いと言うことでそれは駐在中しっかり慣れているので大丈夫。
 時間つぶしは馴染みのドモジェドヴォ空港2階に有るウズベキスタンレストランへ。
 村最寄り空港からのモスクワ便は朝着くのでJALのチェックインカウンターがあくまで時間をつぶすわけです。
 ここの焼き場担当のおっちゃん2人が顔を覚えていてくれて(私だけでなく連合いの事も覚えている)、買いに行くと良くしてくれるのだ。
 別に安くなる訳じゃないですよ、毎回持ち帰りを買うから行くだけで商品の前に立っている担当者に指示が飛び、何も言わずとも買物が出来ちゃうのです。
 ロシア国内線や移動中にここのナンを食べるのが好き。
 釜焼でモチモチで本当に好み。
 今回は1人だけれど我が家がこのお店に来ると頼むもの頼んでしまった。

 ナン/プロフ/人参と松の実サラダ/緑茶とタイムのブレンド茶。
 相変わらず高いけれどここは味が安心の美味しさなので入っちゃいます。
 ナンは半分機内持ち込み。 



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つづき
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 エコノミークラスが混んでいたらしく、ビジネスクラスに押し出されました。
 連合いもいたのだけれど、今回は私だけだった。
 利用するS7の路線ではビジネスクラスは8席。
 今日は正規料金で乗っているのは1人のみで、押し出された私を入れても2人しかいないかった。



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 以前押し出された時は勢でコニャックを頂きましたが、今回はメニューが有り注文を受ける前にじっくり目を通しました。
 前回押し出された時は我が家2人がビジネスに移る事で満席になった関係で選択肢は2択になっていて、3択のメニュー全ては知らなかったのですが、今回はメニューが有るので一応どんな料理かは判りました。
 しかも2人しかいないビジネスのもう1人は直ぐに寝てしまい食事を取らないから3種類から選択可。
 元々語学苦手な事も有り英語のメニューは…見ても食材の単語がわからない部分があったりしたので読めないくせにロシア語メニューで判断しています。
 ロシア国内線とはいえビジネスクラスの食事はやはりエコノミークラス利用時の印象とがらりと変わります。



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 飲物は赤ワインを。
 以前押し出された時は勢でコニャックにしたら別にロシアの物では無かったので今回ウォッカの欄を見たらこれ又フィンランド製…。
 そんなわけでそれなら飲みやすい赤ワインにとなりました。消去法。
 若くてすっきりした味わい。



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 メニューには魚の前菜と肉の前菜となっていたところ、どう見てもチーズ盛り合わせと肉前菜。
 まあ美味しかったから良いんですが、前回魚の前菜美味しかったのでちょっとだけ残念。
 パンは3種類から黒パンと胡麻の乗った白パンを。
 ビジネスは温めて提供される白パン。エコノミーと別物。(当然か)
 そして常温提供ながら黒パンは更に別もの。
 しっとりしていて程よい酸味の食べやすい黒パンだと思う。
 このパンは何処のものか聞きたい位だった。
 しっとりの中にもっちりとした部分があってそれが好みだったのです。
 チーズと相性バッチリなのでたっぷり添えながら。
 肉前菜も生ハム風、茹でたもの、蒸した物と食感も味わいもそれぞれ違い美味しかった。



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 メインはベフステーキ。
 つなぎ無しのハンバーグで牛肉の味わいがっつり。
 上にリークとマッシュルームのソースが乗せてあります。
 馬鈴薯はロシアで食べることを考えると残念な味ですが、機内食ならこんな物なのでしょうか?
 とか書いているけれど美味しく頂きました。



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 食後はライム風味のチーズムースに珈琲を選択。
 カップに直接コーヒー豆を入れるロシア風。
 エコノミーはインスタントなのでやっぱりビジネスの方が美味しいですね。
 デザートは私には基本甘すぎるのでなんとも…。



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 駐在中はほとんど使う事の無かったJALですが、今機内食割と美味しいのですね。
 何時だったかは到着直前の軽食で凍ったポテトサラダを食べるはめになりましたが、今回は暖かい軽食だったし。
 写真は最初の食事
 未だにこういう小分け容器を使って金属製のカトラリーを使っているのは凄いですねー。
 別に使い捨てでも良いのではと最近は思っちゃいますエコノミーだし。
 久しぶりに食事の時にアルコールを頂きました。
 みそ汁も頂いたのだけれど、これは差し湯してもらえば良かったと後で思った位私にはしょっぱかった。



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 小分けの容器は左から生のフルーツ。(スイカ/キウイ/オレンジ)



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 枝豆と昆布とオクラネバネバかけ疑似豆腐海老乗せ。
 これ味も食感も美味しくて日本酒の肴にぴったりだった。



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 大根と固さの残った馬鈴薯とカニカマのサラダ烏賊乗せ。
 これ馬鈴薯の固めの食感やマヨネーズだけでないドレッシングの味が好み。
 家でも作ってみようかなと思う食感でした。



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 今日はスパイシーチキンのナシゴレン風を選択。
 味は別に不満無しですが、ご飯が凄く柔らかいのはちょっとね。
 ロシア国内線の付け合わせごはんだってもう少し固いよと思わず思っちゃいましたよ。
 もう1一つのメインもご飯が主役なのにこんなに柔らかかったのかしら?



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 前後していますが、食事前は炭酸水にレモンとあられで一息。
 亀田製菓のあられ好き。



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 とにかく凍っていたポテトサラダの印象が強すぎて実はほとんどキタイしていなかった到着直前の軽食。
 ハムカツやビーフハムのホッとサラダでした。
 ハムカツはもう見た目通りジャンクな味ですが、これが案外美味しくて軽食予想より良かった。
 ホットサンドに生のフルーツが添えられています。
 他にコンソメスープを頂いたのだけれど、みそ汁よりは味私好み。それでもやはり機内食は塩分強めなので差し湯してもらった方が良いかもと思うけれど、復路覚えていられるだろうか?
 今日は珈琲が少し薄かった様な。
 前回利用した時は濃いめで味も美味しかった印象が有るので。
 帰りはどうかなと今から楽しみです。



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 機内食2食目はオムレツチーズソースかけ。菠薐草と馬鈴薯添えでした。
 ソーセジ無くても十分だった。
 菠薐草が柔らかすぎるのはご愛嬌ですが、馬鈴薯が以外にも美味しかった。




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 ラウンジでゆっくりしようと早めにヴァンター空港へ到着。
 プレミアムラウンジの食べ物スープ以外はほとんどメニュー変わっていないので一度は食べて安心の味の物を頂きました。
 スウィートチリ味の焼き鳥とかサーモンとかペッパーハムとかとか。
 今日は生ハムが有ったので生ハムも。
 お供は赤ワインを頂きました。
 ちょっとコケっぽい香で森の中を一瞬思い出すワインだったなー。
 カタカナも横文字も苦手なので全く銘柄覚えていませんが。苦笑
 一応フィンエアーのビジネスクラスで提供されているワインらしい。



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 チョコムースとキーッセリ(フルーツ葛湯の様な物)は美味しいので毎回必ず頂きます。
 チョコムース、しっかり苦みが有る味で好きなのだ。



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 エコノミーコンフォートの一番前乗せ気にしたら前の壁までが遠い。
 さて、機内の楽しみはやっぱり機内食。
 毎回何が出るか味はともかく楽しみです。(勿論美味しい方が断然良いけれど)



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 前回利用の際はまだ以前と同じシールで区別でしたが、今回はきっちり料理名、内容物が記載された蓋に変わっていました。
 これは中に何が入っているか良くわかって興味深い。
 ラウンジでしっかり食べているのでメインをつまむ程度ですが、今回の機内食はどちらも美味しかった。



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 ポークカレー。
 フィンエアーのカレーって比較的しっかりスパイスが利いていてこれではご飯足りないと思うのは私だけだろうか?
 福神漬けが何とも日本便らしい?



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 ラムのミートボールピューレ添え。
 これがまた好みだったのですよ。
 挽肉の料理は時にペーストか!って言う程つぶれて変に甘くなっていたりする事も有るけれど、食感はちゃんと肉らしさが残っていて香もしっかりラム。
 羊が全般駄目な方にはキツいかもという位の味でした。
 そしてこのピューレが滑らかで美味しかったの〜。
 芋ラブ。
 メニューが先に判っていたら美味しいパンを買って持ち込みたかったわ。
 赤ワインもらえば良かったかもと思った今回の機内食でした。
 


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 片道切符での日本行となるS7航空へいざ。
 他の飛行機が駐機していない広い空間に蛍光黄緑のこの機体を拝む事ももうなかなかないかと思うと写真を記念に。
 今回の客室乗務員は男性が多くちょっとテンパっている処も見受けられつつ頼み事も直にやってくれるので快適な空の旅となりました。
 S7の村最寄り空港への客室乗務員はにこやかだし地上係員との差が激しいと思う。
 地上係員も客室乗務員位物腰柔らかだとかなり印象が変わると思うのだけど。
 


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 ここ数年でかなり小さくなったボックスの中はやっぱり窮屈な感じです。
 以前はお菓子はちゃんと底に付く様に置かれていたのに、今や肉前菜の上にのっています。
 それでも村最寄り空港→モスクワ路線はまだ味がそこそこを保っているし量も見た目も悪くないので良いのだけれど。
 逆は…ここ数回本当にがっかりする内容だから余計にそう思うのかも。



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 比較的はずれの少ない肉前菜は牛肉のハムとКолбаса(カルバサ/ソーセージ・ソフトサラミ)。
 この辺りはやっぱり安心の味だと思う。
 生野菜は季節によってだいぶ入っている量が違う様に感じるのはやはり寒くて地場産の安価な食材が手に入らないからだろうか?
 


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 本日メインは2択。
 こちらは鶏。
 モモ肉をロール状に巻いて衣をつけ揚げ焼きにした物にソースをかけて。
 鶏はよほどひどくない限りはずれがないのでお薦め。



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 もう1種類は魚。
 今日はタラの衣焼。
 前回往路だったか復路だったか忘れてしまったけれど出たものよりは脂も乗っていて少ししっとり。
 魚は最近もの凄い水分少ない物が出る事有るので好みは別れるところかも。
 
 コーヒーを頂き後は寝て起きたらモスクワのはず。



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 S7機内食、モスクワから地方(かなりの田舎)に飛ぶ便は本当に中身が寂しくなって来ました。
 特に寂しいのが前菜の部分。
 私がロシアへ来て利用し始めた頃は肉加工品(チーズ含む)/魚/生野菜がそれぞれ別の容器に入っていてエコノミーの機内食として満足だったんですよ。
 それがまず魚が消え、肉加工品と野菜とチーズが一緒になり、肉加工品の種類が減り、肉加工品のレベルが下がり今に至っています。
 肉加工品というより今のモスクワ発ド田舎行きは肉風加工品ですねほぼ。
 何だか凄く寂しい。

 肉加工品の代わりに魚の塩漬けを戻して欲しい位。
 機内食の箱にはディズニー映画の広告が入っていたけれど。



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 その肉前菜。
 白菜とイタリアンパセリとピクルスとオリーブとチーズを頂きました。
 後は…あまりに練り物な見た目に食べる気無し。
 往路の機内食で出る肉加工品はここまでひどくないんですよ、ハムは多少まあなにやら注入しているかもしれないけれど肉の食感だし、Колбаса(カルバサ/ソーセージ・ソフトサラミ)はなかなか美味しいし。
 黒パンとオープンサンドにすると結構いけるものがでます。
 なのにモスクワからは…凄い見劣りしちゃうのが悲しい。



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 そういえば以前はメインも3種類からの選択でしたが何時の頃からか2種類に。
 今日は肉か鶏肉の選択で私は肉を。
 米たっぷりですが、他に繋がないようでなかなか肉らしい味と食感のカトリエータ(と言っていた)。日本人には米入りハンバーグという感じでしょうか。
 トマトソース煮と良く合っていてこれは美味しい。
 前菜のチーズを一番下に敷くととろけ具合がまたいい感じで美味しいです。



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 こちらは鶏。
 クリームソースはかなり軽目で夜遅い機内食には丁度良いかも。
 クリームソースにブロッコリーが細かくなって入っています。
 メインは良かったんだけどねー、前菜の肉加工品なんとかならないものでしょうか。




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 フィンエアー(成田→ヘルシンキ線)はどちらかと言うとこの2回目の機内食狙い。
 丁度そろそろ時間だねということろに連合いと「最近チャーハンと言うか焼き飯と言うかがご無沙汰だね」なんていう話をしていたら、チャーハンの鶏添えでした。
 嬉しい。
 この到着間際の軽食はかなり好みの事が多くてエコノミー利用者としてはかなりの楽しみなのだ。
 今回は図らずも久しぶりのチャーハンとなって更に喜びひとしお。(おおげさ?)
 満足してヘルシンキ到着となりました。



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 今回は別のメニューを機内で購入してみようかなんていう話もしていたのだけれど、アナウンスで言われたメニューがそのままでも良いかなというものだったのでそのまま選ぶ事に。
 出て来たところ。
 やっぱり最近寂しいよね機内食のトレイの上。
 今回(前回一時帰国の帰り便ではまだ導入されていなかった)からエコノミー席の最初5列が足元少し広いスペースとなり、少しだけアメニティーも付くと言う席にしてみました。
 マイレージカードのおかげで無料だし。
 確かに食事の時等は違うかな。
 


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 前菜はポテトサラダとラタトゥイユみたいな野菜の煮物。ラタトゥイユほど煮込まれていないしトマトも弱め。でも冷たくてもなかなか美味しい前菜でした。
 ポテトサラダは玉葱率が高い事がおおいため少し味見して連合いに。
 


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 エコノミー席機内食選択は2種類。
 こちらは牛肉の赤ワイン煮風ソースかけ。野菜添え。
 牛肉はまあエコノミーならこんな感じですねの細切れ肉ですが、ソースと肉、ソースと野菜がどちらも合っていてなかなか美味しかったです。



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 こちらは魚のホワイトソース掛けパスタ添え。
 魚は鱒系の逆なでしたが脂肪分かなり少ないさっぱり仕上げ。
 ホワイトソース、フィンエアーで出るものは私には濃厚で少量で充分美味しいと言う味の事が多いのだけれど、今回はかなり淡白な仕上りで珍しい薄味だったかも。
 魚に油分少ないのでいつも通りのこってりホワイトソースでも美味しかったのではないかなと思いつつつまみ食い。
 
 片方はアジア風な事が多いので今回は珍しいなと思いながらの機内食となりました。
 


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