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 「労働者風ハンバーグ」その名前に引きつけられちゃいました。

 きっとガッツリ食べた!って言う気になれるんじゃないかって。

 先日初めてコメントを頂いた後、早速伺ったブログでもうこれでもかって言う位肉が食べたくなる「リコッタ家のプレーリーテーブル」のリコッタさんが紹介していたんです。
 パプリカは在庫が無かったので玉葱とグリンピースだけだけど、これ凄いお薦め〜。
 
 挽肉は塩胡椒と卵を入れて良く練っておくだけ。他は何も無し。
 玉葱とグリンピースをバターで炒めた上にその挽肉をど〜んと一枚置いて焼いていくんです。豪快でしょう。
 これって、こちらの人のお宅でやったら絶対受けるわ。

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 片面が焼けて来たな〜っと香で判断して、ざくざくヘラで適当に切ってひっくり返す。このおおらかさがまた良いんです。
 グリンピースやタマネギが端に出て行って、肉にあんまり埋まってないかもって思ったけど、ちゃんと埋まってた。
 
 今日はマッシュポテトの気分だったので、マッシュポテトにどーんと乗せて。崩しながら芋とあえて頂きます。
 いやいや、これは本当に即定番入り決定ですよ。
 簡単なのに満足感大だし。笑
 リコッタさん美味しいレシピ有り難うございました〜。



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 Коврижка(カヴリーシュカ)にすっかりはまっています。前回クリスマススパイスで焼いた物も凄く気にいってる。
 で、前回の物を食べながら連れ合いと「これに味噌を入れたらまた美味しいよね」と言う話をしていたので実行。
 丁度日本の蒸し菓子の味噌風味を焼いた感じになるんじゃないかって。

 そういうわけで、今日は和風Коврижка(カヴリーシュカ)。

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 むふふ、やっぱり美味しいよー。しっとりもっちりふわっと香る味噌。たまらない♪
 赤みそ+山椒の組み合わせは良い。柚子が手に入るなら、赤みそ+柚子も作りたいのだけど、それは村だと厳しいのでぐっと我慢。
 本来のカヴリーシュカに牛乳等の水分は入らないのだけど、今日は蜂蜜を使わないレシピなので、生地の硬さ調整に牛乳を使って。
 これに餡子挟んだり味噌餡なんか挟んでも美味しいと思う。


〜材料〜(21㎝花形1台)調理時間30分
強力粉      11/2カップ
ブラウンシュガー 60g
卵        1個
重曹       小匙1/4
味噌       大匙1/2強
牛乳       1/2カップ
挽いた山椒    お好みの量
芥子の実     大匙2
胡桃       50g




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 本日の夕食 残りインド風天ぷらでピリ辛天丼とさっぱり白菜と大根の吸い物。

 昨日大量に揚げた天ぷら。インド風の良いところは衣が冷えても比較的カリッとした感じを残しているところかも。
 今日もそれぞれ好きな天ぷらをごはんの上に乗せ、即席で作った汁に自家製Аджика(アジーカ/カフカス〈アブハジア〉の唐辛子調味料)を加えたピリ辛のタレで。写真で赤く見えているのはアジーカの唐辛子です。
 このぴりっと辛いタレもなかなか良かった。
 今回は精進天ぷらに精進タレ。組み合わせで動物性が入っていないってのは気にならないもんですね本当に。

 今回のアジーカは今年の4月に仕込んだ物だけど、何だか味わいがまとまって凄く美味しいです。またチリ見つけたら仕込もうかな〜。

 汁物は最初から吸い物にするって決めていたんだけど、白菜は即席漬け風にする予定だったんですよね。
 でも、今日凄く外気温が冷えて、生野菜モードが一気に消滅。というわけで、吸い物の具に。昨日降ろして残っていた大根おろしもぐとしてさっぱりな汁。麩も加えています。
 こちらは鰹出汁に塩で調味したもの。鰹節の出しってしみじみ美味しいわ。





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 インド風衣で精進天ぷら。
 本日の夕食。村に入荷していたインド食材の中に豆の粉を見つけてからほぼ1年近くたってようやく買いました。
 前回別件で生地にちょっと混ぜたらカリッと揚がったので、今回はしっかり天ぷらにしてみた。
 ネタは根セロリ/南瓜/馬鈴薯/ズッキーニ/茄子/車麩/かき揚げ(玉葱・人参・コーン)

 南瓜と馬鈴薯/ズッキーニは安心の味、ヒットは根セロリ。根セロリは手に入ったら積極的にこの生地で天ぷらにしたい程2人とも気にいった。

 かき揚げは牛蒡がやっぱり欲しかったかな。今回は下準備の時間が足りず入れなかったけど。

 茄子は玄関で凍ってしまった物を使ったのでイマイチ。これは煮付けにして食べよう。

 車麩は煮付けて味をつけた物を揚げたんだけど、煮た時に少量だからと水分少なく煮付けていたら、味見前に水分が無くなってしまったので味見無しで揚げた。

 やっぱり味見は大事。涙
 それ単体なら全く問題無いんだけど、天ぷらには今一つイメージガ違う味に仕上がっていたのよね。

〜材料〜
野菜適宜
豆の粉と水 パンケーキ位の生地状態になるまで
塩とか粉末の昆布とか 適宜

生地を混ぜて衣が出来たら適当に切った野菜をからめて200度位の油で色よく揚げるだけ。
油はねなく、冷めてもカリッとした優秀衣。

 インド風と言っても粉が豆の粉というだけで、スパイスは入れていません。あ、でも粉末にした昆布は加えた。
 多分連れ合いは豆の粉って全然わからず食べたと思う言わなかったら。それ位手持ちの粉は癖が無くってカリッと揚がっていい事尽くめ。
 今度はインド料理本からぜひ、この豆の粉を衣に使った料理を作ってみたい。

 それにしても、色合いが…地味っつうか、衣がしっかり付くので素材の色が見えないところはちょっと写真に撮るとき苦労するわ。
 
 今夜はこの天ぷらを自由に乗せた天ぷらきしめんでした♪



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 Коврижка(カヴリーシュカ)。
 その存在を知ってから、手持ちのロシア料理本やロシア語レシピサイト等で調べたけれど、相変わらず良くわからないお菓子。苦笑
 2系統の生地が有るらしく、手持ちの本には両方載っていた。
 片方は柔らかめのビスケットと言った感じで、今回焼いた方はよりケーキと言うか蒸し菓子に近い生地。
 本来、二枚で又は厚みを半分に切って間にジャムを挟んで食べるらしいのだけど、どう考えても甘いだろう!っていう甘味が生地に既に付いているんですよねレシピ。
 そこでジャムを端折って、我が家好みの(でもしっかり甘味は付いています)味とスパイスの量にしてやっと好みに仕上がった。
 しっとりもっちり。焼きたては柔らかくって素朴な食べ飽きないお菓子です。

 今回はクリスマス仕様でスパイスもそれっぽい物が入っているのでいまの時期にぴったり。
 このお菓子、なかなか懐深そうで色々味を楽しめそうな予感。

 とにかく混ぜて焼くだけの簡単お手軽レシピなので是非お薦めしたい1品です。

〜材料〜(21㎝花型1台)調理時間30分
強力粉      11/2カップ弱
ブラウンシュガー 30〜40g
蜂蜜       50〜80g
卵        1個
重曹       小匙1/4
お好きな木の実  50g
生姜(擂り下ろす)大匙1〜11/2
桂皮(粉末)   小匙1〜11/2
丁字(粉末)   小匙1/2
黒胡椒(粗挽き) 小匙1/4
オールスパイス  小匙1/4
粉糖       適宜
※お好きなジャム 適宜




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 何だか未確認生物の頭?的もの凄いヒビですが種を起こしてそのまま焼きまで進んだ初めてのБородинский хлеб(ボロディンスキー フレブ/クミン又はコリアンダー入り黒パン)。 
 このところ定番となったライ麦100%の黒パン作り。
 黒パンとボロディンスキーの2種類を作る様になっているので、新たにボロディンスキー用にライ麦の種(発酵生地)を仕込んでみた。
 ホームステイ先で頂いた種から繋いでいる種は黒パン専用に。

 今回仕込んだ種はボロディンスキー用となるのでスパイスや蜂蜜等の副素材が入った物を繋いでいく形。
 さて、2回目以降どうなるでしょうか?

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 写真が今ひとつわかりにくいけど、左から2日目/3日目/5日目の種発酵状態。
 2日目は4つ程かき混ぜた後泡がぷくって出て来ただけで終了。香も何だか大丈夫かしら?な感じ。
 それが、3日目からは酸味の有る香になって、とりあえずプクップクッと生地をかき混ぜると泡が盛り上がって来てははじける様になったので、そのまま続行。
 あ、3、4日目は塩を念のため一つまみずつ足してみた。
 5日目、写真がこれ又今一つピンと来ないんだけど、実物はかき混ぜる前から既に泡で凹凸が出来てぼこぼこ。
 混ぜたらまあ勢い良く泡が盛り上がって来てははじけて、香も酸味と甘味のバランスよく、ライ麦の芳醇な香に程よりアルコール臭もあったので、そのまま蜂蜜/スパイス/モルトを加えて混ぜ、粉も追加して(今回は種と含めて500g使用)捏ね前の発酵まで一気に。

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 種を起こして最初のパンだからさぞや発酵は今ひとつだろうと思っていたら、成形前の捏ねに移る段階の生地もきちんと網網柔らかく発酵していたし、成形して最終発酵の段階に至っては期待度が高まるってもんだ!なヒビ。

 ごめん、どうせ駄目だろうって思って。

 しかもこの時点でものすご〜く良い香。
 やっぱり慣れって大切。
 黒パンの方で発酵具合とか何となくわかる様になっていなかったら、ここまで上手くはいかなかったと思う。

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 焼き上がったところを別角度から。
 何だか今まで焼いた100%ライ麦パンの中で一番良い表情かも。笑
 見事なヒビっぷりがシロップを塗ると色味が茶色一色になっちゃうので、今回はシロップ打ちはなしで。

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 もう今すぐかぶりつきたい!っていう良い香だったんですけどねぐっと我慢。一晩は布巾に包んで休ませるようホストファーザーに言われたしね。
 ああ、それにしても本当に上手く焼けた時の香ってたまらない。

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 そんな、待ち遠しかったボロディンスキーは芸術家さん宅へ持って行ってお昼に。
 切ってもらったらしっとり密で何時もより切り易かった。大蒜たっぷりのスープとともに。これがまたぴったりだったんですよ〜。
 ああ、早く次のパンが焼きたくなって来たけど、まずは家の在庫を減らさねば。苦笑

↓そんな黒パン用パン種の作り方や、ボロディンスキーの作り方はこちら〜。

タベラッテ黒パン用ライ麦種

タベラッテ100%ライ麦粉のБородинский
 


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 寒くなりました。氷点下25度を下回るとやっぱりぐっと冷え込み始めたなって思います。
 どこでわかるって、まず外へ出ると頬やアゴが真っ赤になって、買物へ行った位でも感覚か鈍くしびれた様な感じに。
 そんな寒くなり始めにはこういう暖かい煮込み料理が良いですよね。
 ということで塩漬け発酵キャベツと肉のビール煮が本日の夕食。
 手間がかかっていそうで全く掛からないところが好き。
 そして何より味つけもしなくていいと言う超お手軽なところがも〜っと好き。

 今日は塩漬け発酵キャベツ(お店の自家製)に骨付き豚腿肉の燻製ハム/ソーセージと馬鈴薯。
 ビールは初めて見かけた物を試しに買ってみたら、全く私好みではなかったのでこの料理で残りを全て使い切りました。
 塩漬けのキャベツと肉加工品からいい味が出るので、特に味つけしなくても本当に美味しいんですよ。
 パンにもごはんにも合います。あ、お酒にも合うよ。

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 一番下に塩漬け発酵キャベツを敷いて、上にソーセージやハム、馬鈴薯を入れて今回はハムの高さの半分よりちょっと下位までのビールを注いで後は蒸し煮にするだけ。
 元々馬鈴薯以外はそのまま食べても良い食品なので馬鈴薯に火が通れば完成のお手軽料理。
 塩漬け発酵キャベツを使った煮込みは翌日、更にその又翌日と味が良くなるのでたっぷり作って温め直しながら少しずつ違う具もたしたりするんです。

 塩漬け発酵キャベツってしみじみこういう煮込みにすると美味しいな〜。早く我が家のも発酵しないかな。

〜材料〜
豚骨付きハム    1本
ソーセージ     2本
馬鈴薯       6個
塩漬け発酵キャベツ 鍋底一杯
ビール小瓶     2/3本分
月桂樹       2、3枚
胡椒        お好みで




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 今週月曜日に芸術家さんママが芸術家さん、ご主人、私にそれぞれ昼食当番日を設定。
 本日の当番は私でした〜。
 今まで作ってみせた事が無い料理でかつ村でも材料が手に入る物が多い又は手に入る物だけ、そしてもちろん彼らが好みそうな料理って言うのは結構難しいんです。
 何とか揃えたスープからデザートまで作って好評だったのが嬉しかった。

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 白菜と鶏肉の生姜スープ。
 鰹出汁に下味をつけて片栗粉をまぶしておいた鶏胸肉/白菜/炒めた高野豆腐を入れ、生姜をちょっとたっぷり目に入れたさっぱりスープ。
 高野豆腐と生姜が人気だった。
 うーむ、何処に食い付くかまだまだ掴みきれないわ。

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 糸寒天と乾燥若芽のエリオットゆかり風こくウマガーリックサラダ。
 タベラッテで見つけたエリオットゆかりさんのこくウマガーリック海藻トマト和えに胡瓜と糸寒天を加え、酢と味醂のところをザクロシロップへ変更したもの。
 これがまた芸術家さん家族に大受け。彼らも塩で味付けして、油を上からかけるだけサラダかマヨネーズ和えのサラダしかパターンがないので、新しい味として一生懸命分量メモっていました。
 エリオットさんおいしかったです!
 ↓エリオットゆかりさんのレシピはこちらです。
タベラッテこくウマガーリック海藻トマト和え

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 そしてごはんは、これまたイルンに居るんですのサスピさんからのいただきものレシピのキューバ風ライス
 これもトマトソースはまず気にいるだろうとは思っていたけれど、ごはんと合わせてはどうかな?と思ったけれど大丈夫だった。
 芸術家さん宅はごはん(彼らの中では主食扱いではなく付け合わせのカーシャ=お粥扱いかフィリングの具材扱いが主だけど)率は意外に高いお宅なので、こういう系統の料理は案外大丈夫なんですね。
 今度なにか丼作ってみようかなー。

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 牛乳寒天柿乗せ。
 食事の後は甘いものが無いとだめ!というお宅なのでデザートも用意しました。
 このところ気にいっている牛乳寒天の作り方で作ったら、芸術家さんが大絶賛。これまた作り方を控えていました。
 彼女には寒天大量に買って来ているからねー。これで少し幅が広がるかな?
 柿はウズベキスタン産の渋み無く固さも程よく甘い物を使って。
 
 今日は全部気に入ったみたいで3人が感触したし、食べる速度もかなり早くて安心したんだけど、毎回こうはいかないのが難しい。
 次こういう当番が回って来たら何にしようかな?

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 今日の寒天「生姜風味黒糖牛乳寒天柿乗せ」
 昨日の牛乳寒天に柿を乗せて食べたとき柿と生姜合いそうだなって思ったんです。
 そこで、今日は黒糖と生姜で味つけした暖かい牛乳へ、寒天液を加えて良く混ぜ合わせた物で寒天を作ってみました〜。
 旬の柿との相性もバッチリ。
 黒糖の風味と生姜ってどうしてこんなにそそるんだろう。


〜材料〜
粉寒天  4g
水    300ml
黒糖   30g
牛乳   300ml
生姜   一かけら擂り下ろし

〜作り方〜
・粉寒天と水を鍋に入れ火にかける。沸騰して来たらかき回して粉寒天を完全に溶かし、火を弱めて2分程加熱して火を止める。
・別の鍋に牛乳と黒糖を入れ、黒糖を溶かす。黒糖が溶けたら生姜を加え沸騰直前で火を止めておく。
・寒天液と牛乳を合わせて容器へ入れ、固まるまで待つ。寒天が固まるまでの間に柿をさいの目に切っておく。
・固まったら器に装い、柿を散らして完成。




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 良い表情。
 ぱっくり綺麗にヒビは入った。
 ライ麦100%のトンミの黒パン6回目。5回目が抜けているけど焼いています。

 でも今教わった時の書き付けを良く見返したら、1回多く発酵させてた。苦笑
 まあとりあえず毎回知人が心待ちにしてくれている程気にいってもらえているので良いと言う事で。
 次回はちゃんとトンミに教わった回数でもう1度焼いてみなきゃ。汗
 
1回目ライ麦パン
2回目
3回目
4回目



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↓良い表情の黒パン!って思ったら一押しよろしくね〜。
 もう1種類同じ生地からロシアの黒パン焼きました。つづきに

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ボロディンスキーも美味しかった
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