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 網走でお土産にいただいた大きく太い蕗の残りで挽肉詰めを。
 太いから挽肉を詰めていくのも楽ですね。
 しっかり濃いめの出汁に塩味は薄め、色付けの醤油少々で仕立てた汁で煮ています。
 鶏挽肉は塩/山椒/片栗粉/日本酒をよく混ぜ込んで置いたものを使用。
 仕上げにとろみをつけて。 
 暖かくても冷めても美味しい蕗料理となりました。
 
 これにて網走から持ち帰った蕗が終わり。
 いい香りで歯触り良く大きく太くとも決して大味ではない味の虜になりました。



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 先週末にいった網走で摘んだ蕗を使って一品。
 その時林を案内してくれていた方がどうやって蕗を食べているかということを教えてくれた中に味噌漬けがあったのです。
 茹でた蕗を味噌に漬け込むということなので、早速持ち帰った中では細い部分を茹で、刻んだものを味噌と合わせて冷蔵庫へ。
 今回使用した味噌は麦味噌と自家製味噌。
 一晩冷蔵庫に置いたものをお昼のお粥の時にいただいたのだけれど、これはかなり好みだわ〜。
 こういう料理はなるべく簡素な素材で作る方が自分好み。
 いいこと教えてもらったわ。
 詳しく分量を聞いたわけではないので、味噌に埋め込むのではなく、蕗全体にたっぷり味噌が絡まる程度の量で作りました。



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 蕗を採取していたそばでどれぐらい大きいかを撮るために手袋を置いてみました。
 Sサイズの手袋とはいえ、やっぱり葉っぱ大きいですよね。
 これがわさわさと道路際にも生えていて目立ちます。
 この大きさ人でもちょっとした雨よけになるのだから、コロボックルが傘にするのわかる。
 大きいから大味ということは全くなくていい香りと歯ざわりに心躍ります。
 採取している時もみずみずしくていい香りだった。
 今回の網走旅行は美味しいものをいただいた上に持ち帰ることもでき、いい季節を満喫できました。
 


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 スープ大国のロシアの中でさっぱりした夏向きのスープとして頭に浮かぶスープ3種類。
 その中から今日はこちらのスープを。
 「Щи Зеленые(シー ゼリョーネ/緑のシー)」
 網走で食べ頃のЩавель(シャベリ/スイバ属の草,ギシギシやスイバ/イタドリ)を摘んだので久しぶりにちゃんとしたシー ゼリョーネを作りました。
 思ったほど酸味が強くなかったのでもっと摘んでくればよかった。
 昨日から鶏ガラでブイヨンを取っておき玉葱/馬鈴薯/青葱/ズッキーニ/シャベリ/イタリアンパセリ/ホウレン草をたっぷりと。
 それでも緑が…少なかった。
 やっぱりシャベリはもっとたっっぷり入れたほうが断然美味しい。
 またこの時期に網走へ行くことがあったら次はもっとたっぷり摘んできて、余ったらシー ゼリョーネの素を作ればいいのよ!と今更ながら思う。

 それにしても網走のイタドリは本当に元気でツヤツヤ。
 ↓作り方はこちらをどうぞ。





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 今日の夕食は塩麹をまぶしてしばしおいた鮭と枝豆の炊き込みご飯。
 佐渡で養殖したという鮭を試しに買ってみたはいいけれど、一人ご飯が続くというのに一度に3枚の切り身。
 冷凍すればと思わないでもないけれど、冷凍庫にはすでに塩鮭が。
 そんなわけで全て塩麹につけ、1枚は別の料理にし、残り2枚で炊き込みご飯にすべく焼いておいたものを使っています。
 さすが塩麹が付いているだけに…焦げ目つきすぎたー。

 枝豆は生のものを米の上に敷き詰め一緒に炊いています。
 生から一緒に炊くと柔らかくなりすぎることなく好みの炊き上がりになるところが好き。
 甘みが増す気がする。
 今日は鮭と枝豆の味が堪能できるように塩はごく薄味で。
 米に両方のいいところが染み込んでしみじみ美味しい。

 米1合、もち麦5勺、枝豆はお店で売っていた一袋分全てに鮭の切り身2枚。
 これに塩ひとつまみを振り入れ、酒と水を分量入れて炊き上げています。

 今日はしっかりおこげを作りたくて、最後に強火でチリチリと。
 本当に誕生日プレゼントにもらった鋳鉄のキャセロール大活躍。
 


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 熱風が吹き込むほど気温が上がった日のお昼。
 炒りたての胡麻と胡桃を良く擦り、擦り上がったらこんどは味噌を入れ更にあたり、豆乳を少しずつ入れては擦って本日の汁は完成。
 今日は出しを入れていないけれど、豆乳の半量ほどの出汁を入れても美味しい。
 暑くなると食べたくなる野菜(胡瓜や茄子)と在庫の野菜を軽く塩もみしたものをたっぷり麺の上に乗せて。
 今年の夏はこの簡単豆乳汁の麺増えそう。

〜材料〜一人分
胡瓜    1本
蕪     1個
ピマン   2個
茄子    1/2本
野菜用塩  ひとつまみ
《汁》
炒り胡麻  大匙1
胡桃    大匙1
砂糖    小匙1/2
味噌    小匙1/2
豆乳    100ml
麺     お好きなものを一人分

※野菜は好みのもので。上に茹でた鶏肉や豚肉を乗せても美味しいです。
※味噌の塩分によって適宜量は調整する。
※砂糖は蜂蜜や黒糖に帰るとよりコクが出ます。
※麺はうどん/蕎麦/そうめんどれでも美味しいです。

〜作り方〜
・蕪は縦半分に切ってから繊維と平行に5㎜厚に切る。茄子は5㎜厚に半月切り。胡瓜は輪切り。
 ピーマンは縦4等分に切ってから横方向に5㎜厚に切る。
 切った野菜を塩を振ってしばらく置いておく。
・胡麻と胡桃を炒る。
 炒ったら擂鉢で滑らかになるまであたる。
 滑らかになったら砂糖と味噌を入れ更に擦り、良く混ざったら豆乳を少し入れては良く擦りを繰り返しつけ汁を作る。
・麺を茹で、茹であがったら水で〆てつけ汁へ入れる。
 上から水気をしっかり絞った野菜を乗せて完成です。



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 連れ合いのロシア行きが近くなってきたので、旬の魚をたっぷりと。
 まずは鮎ご飯。
 昨年はまって季節に何度も登場した鮎飯なのだけれど、鮎が近所の店に出回り始めた頃、連れ合いは村へ出張中…。
 戻ってきたら今度はなかなか家での食事機会なくてやっと組み込みました。
 近所の魚屋では鮎が売り切れていたので散歩道にあるスーパーまで買いにいく。
 まるまる太った鮎3匹を塩焼きにしておいて、ご飯を炊く時に上へ乗せて。
 連れ合いはしばらく魚の種類が全く違う場所に行くからね奮発して3匹使いましたよ〜。
 まるまると太って大きいから鍋に入らないかと焦る。苦笑

 炊きあがってむらしに入る時に青葱と紫蘇を刻んだものも入れて。
 食べる前に身をほぐしてざっと骨を取り除いてたっぷり装う。
 やっぱりこのご飯最高。
 映像そのものが出てきたわけではないけれど、鬼平犯科帳でもう本当に美味しそうに説明されていてすっかり鮎の季節の定番です。
 通常葱を進んで料理に使うことのない私ですが、このご飯には半束入っています。
 葱も紫蘇もたっぷりが好き。

 今日は白米1合5勺、モチ麦5勺で。
 炊く時の水は一部を日本酒にして塩はほんの少し。
 主に鮎の塩味でいただくように仕立てています。
 最近土鍋より誕生日プレゼントでもらった鋳鉄の鍋の方がお焦げ具合も美味しく登場頻度高くなりました。
 土鍋ほぼ豆用になりつつあるわ。



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 当初主菜は全く別のものを予定していたのだけれど、お店で小ぶりの鯛がお手ごろ価格だったのでオーブン焼きにすることに。
 今日はレモン/大蒜/月桂樹/イタリアンパセリをお腹やけれこみに詰め、塩と挽きたて胡椒上から油をかけてマリネしたものを野菜(ズッキーニ/トマト/セロリ)とともにオーブンへ。
 なんだか連れ合い気に入ったようですごい勢いで食べていました。
 今日の鯛は本当に大きさも味もちょうど良くて良い買い物でした。

 ガスオーブン200度25分で。



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 箸休めはアスパラガスと焼き舞茸のおひたし。
 アスパラガスの甘みと舞茸の香りがたまりません。
 濃いめに取った出汁の味があまりに美味しいから明日さらに焼きなすをつけることにしました。
 楽しみだなー。
 


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 ロシアにいたときは雑草のごとく生え大きくなるルバーブを買うことはなく、知り合いの庭から太いものを使うたびに2、3本分けてもらうことが多かったです。
 日本へ戻ったら価格の高さについ「また今度」となることが多いのだけれど、やっぱり食べたくなって有楽町のマルシェで売っていたものを買ってきました。



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 買ってきた半分は溶かしバターとりんごジュースも加えるケーキ生地へ刻み入れ焼いたしっとり重めのケーキに。
 全卵を泡立てたバターを入れないケーキは軽くて美味しいけれど、ルバーブの時はなぜだかバターや水分を入れたしっとりタイプのケーキが頭に思い浮かびます。
 この時はルバーブと苺を組合せて。
 このケーキを食べたあと次はタルトにと決めていたのだ。



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 赤い皮が美しいルバーブだったので皮は剥かずに細かく刻んで。
 生姜を入れたからもう少しスパイスも加えてみればよかったかな。
 砂糖とルバーブを和えただけだと焼いている間に水分が流れ出てしまうので、ポテトスターチとよく和えてからタルト生地に流し入れています。
 砂糖とルバーブは1:1より砂糖が少なくなるようにしています。
 この方法、ロシアの菓子パンにベリーを使う時にも使う方法ですが、あますことなく果汁を止めてくれる上にとろりとしたその食感がまたご馳走なのです。
 今回のタルト生地は粉だけ計量(130g)してあとは解凍済みバターの残り(80g)と冷水、塩ひとつまみで大雑把に作ったもの。
 サクサクで嬉しい。
 
 食べる時にマスカルポーネを添えて。
 コーヒーに良く合う。
 またルバーブ見かけたら買ってこよう。



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 土曜日に買った山菜で天婦羅を作る。
 ヤブレガサ/鳥足(コシアブラ)/たらの芽の3種類の山菜と蒟蒻。
 蒟蒻は精進料理を食べに行ったお寺でいただいたものが美味しかったので味付けしたものを衣をつけて。
 村で揚げたあと1度も天婦羅作っていなかったのでうまく揚げることができるかしら?と思ったけれど、なんとかなりました。
 明日は残った天婦羅で天婦羅うどんにしよう。



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 揚げる前の山菜。
 この鳥足の大きさだと天婦羅にしても香り高くてちょうどよかった。
 ヤブレガサは初めて天婦羅にしてみたのだけれど、こちらお鳥足とはまた違う香りでお店のお姉さんの言う通りだった。
 たらの芽はマルシェで購入したものよりも散歩途中の八百屋で購入した小ぶりなものの方が好みだった。
 やっぱり大きさも重要だわ。

 

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 昨日有楽町のマルシェで色々山菜を購入したので今日は山菜ごはん。
 山菜ってそれぞれ味わいや食感が違ってこの時期ならではなのでせっせと食べています。
 連れ合いは結構長かった主張中でまだほとんど山菜食べていなかったのでここぞとばかりたっぷりね。
 色合い緑ばかりなのでトマトを添えて。



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 行者にんにくはしいたけと卵を加えて炒める。
 味付け塩のみ。
 今回購入した行者にんにくは香りは弱いけれど甘みは強かった。



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 鳥足(コシアブラ)は私の大好物で胡麻和え。
 連れ合いもこの独特の香り気に入ったみたい。
 昨年も調理したんだけどなー。
 


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 蕨は味み程度に少量ですが、燻製正油と鰹節で。
 蕨に重曹をふり、上から熱湯をかけて一晩おいたものを水洗いして切ったもの。
 この滑りと歯ざわりがたまらない。



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 酢味噌和えを予定していたうるい。
 葉を1枚味見したらそのままでも甘さとほんの少しの苦味、が美味しくてじゃこを乗せただけ。
 十分美味しい。
 マルシェに出店しているお店2カ所で山菜を購入したのだけれど、2カ所目のうるいが大きすぎず新鮮で良さげと買ったら大当たりだった。



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 つるむらさきは茹でて醤油とみりんベースの胡麻和えに。
 醤油と味醂久しぶり。
 つるむらさきの香りと粘りやっぱり好き。

 来週も山菜たくさん出ているといいなー。



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 定番のタケノコご飯はみじん切り油揚げとタケノコをごく簡素な味付けで炊くものだけれど、今日は作ってみたかった炊き込みご飯を作ってみる。
 油揚げとタケノコをグリルで焼きながら醤油で香ばしさと味わいもプラス。
 それが炊き上がるといい風味になっていつもの素材そのものとは違った香りと味わい。
 この方法なかなか好み。
 今日はちと揚げが焼けすぎたからもう少し控えめに。
 連れ合いが出張から帰るころまだタケノコ手頃な大きさあるかしら?


 
〜材料〜2合分
タケノコ中      2本
揚げ         2枚
醤油         大匙11/2
水かつおだし合わせて 360ml
酒          20ml
薄口醤油       大匙1/2
塩          小匙1弱
米          1合5勺
押し麦        5勺
山椒の実       大匙1/2

〜作り方〜
・タケノコは糠を入れた茹で40分ほど茹で自然に冷ます。
 皮を剥いて縦半分に切る。
・油揚げはグリルで両面焼き、うっすら焼き色がついたところで醤油を両面に塗りながらさらに焼く。
 香ばしい香りがしてうっすら色づくまで繰り返す。
・焼きあがった油揚げはできるだけ細かいみじん切りにしておく。
・タケノコもグリルで両面焼く。
 表面が乾き所々焼き目が付いてきたら醤油を刷毛で塗りながら両面香ばしい色と香りになるまで焼く。
・焼きあがったタケノコは好みの大きさに切っておく。
・洗った米と麦を鍋に入れ、上に油揚げとタケノコを乗せ水/かつおだし/酒/薄口醤油/塩を入れ強火にかける。
 沸騰したらごく弱火にし蓋をして10分炊く。
・ご飯を炊いている間に山椒の実をみじん切りにする。
・10分経ったら蓋を取りみじん切りにした実を入れ蓋をし10分蒸らす。
・蒸らし終わったらよく混ぜ完成です。



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