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 山盛り蚕豆が一山150円だったので二山購入。
 全て塩茹でしておいて、半分を使い早速混ぜご飯。
 蚕豆としらすのご飯にしようと決めていたのだけれど、茗荷も手に取りやすい価格になっていたので茗荷も加えて。
 急に暑くなったから香り高い茗荷を加えてより一層今日の気分にぴったりに。
 蚕豆が主役なので香り過ぎないよう茗荷は米1合に1本にしてみました。
 
 蚕豆は先に気持ち強目の塩を入れたお湯で茹で、鍋ごと冷ましておいたもの。
 豆の煮汁が完全に覚めたらご飯を炊くための水分の半量に使用しています。
 刻んだ茗荷としらす/剥いた蚕豆はむらすときに上にのせ、蒸らし終わったら全体に混ぜていただきました。
 蚕豆の香りの後から茗荷もふわりと香りしらすとよく合っていてつい食べ過ぎてしまった。
 明日も楽しみだな〜。



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今日の夕食は年末年始に村へ行った時自分用土産として買って来たスープの素。
 いろいろな国のスープやリゾットを水を加え、塩などで味を調えれば完成という乾物素材がパックになっているもの。
 今日はСуп Семь бобов7種類の豆のスープを。
 裏の説明はメキシコの野菜スープとなっていました。
 白隠元豆/金時豆/レンズ豆(緑/オレンジ/黄色)/緑半割り豌豆豆の7種類が入っていて、他に玉葱/トマト/茄子/大蒜/香草入り。
 香辛料はクミン/ターメリック/黒胡椒/バジルでした。
 この風味好き。
 この素は味付けはされていない素材だけなので水でも好きなブイヨンを使ってもいいようになっています。
 さらに塩味も好みにつけることができるのが私の中では一番嬉しい点。
 一袋使ってしまう9皿分もできてしまうので、今日は半分で。
 これで明日の朝の分まであります。
 このシリーズまだ他のものもあるので楽しみだな〜。
 
 


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 冷蔵/冷凍庫整理の夕食。
 魚とブロッコリーが冷蔵庫で主とかしていたのでその消費と水に挿していた菜の花に根が生え始め花も咲き始めてしまったのでそちらも消費する料理で組み立ててみました。



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 冷凍庫ではグリンピースがこれまた主になっていたのでスープに。
 乾燥半割り黄色豌豆豆のスープに加えて。
 玉葱/ベーコン/豆だけの簡単なスープなのだけれど、なぜだか無性に食べたくなるスープ。



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 魚はこの時に味付けしぴちっとシートで包んでおいたもの。
 薫製液もさらに染み込んでいて薫製の香りもいい具合。
 水分が抜け身がしまっていて美味しい。
 銀鱈もぴちっとシートで締めるとそのまま焼いたものとは違う弾力が出て美味しいものですね。
 加熱は100度のオーブンで10分。

 ソースは玉葱/大蒜をじっくり炒め、香りに甘さが出てきたところでざく切りトマト2個。
 全体に混ぜたら月桂樹を加え、塩ふたつまみほど加えて蓋をしてじっくり加熱。
 トマトの果肉が崩れてきたらムーランで濾してソースは完成。
 魚とも蒸したブロッコリーとも良くあって成功だった。
 トマト自体が美味しいというのもあるけれど一滴も水を使わず野菜の水分だけのソースは濃厚で満足感たっぷり。
 残りのソースはパスタにしよう。



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 ポテト・インヴィジブル2回目は下にサーモン、上に菜の花を入れて馬鈴薯小さいもの5個で試してみました。
 今度はいい感じです。
 ただ、菜の花、さっと茹でるべきだったかも。
 記事を重ねる時に葉が元気で盛り上がるから記事が上に乗りにくくて。
 この組み合わせも美味しかったな。
 今度は鶏肉でも試してみよう。



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 引っ越しをいい機会にして絶賛在庫の豆消費中。
 今週消費しているのは金時豆。
 塩味で楽しんだあとはうす甘く味付けして展開中。
 うす甘く煮付けた豆を作ったらやっぱりでんぷん団子♪
 もちもちホクホクで大好物。
 今回はたっぷり生地を仕込んで半分は冷凍しておいたので、しばらく思い立ったらでんぷん団子がすぐ焼けると思うと嬉しい。

〜材料〜
煮豆    500g
片栗粉   500g
塩     小匙1
煮豆の煮汁 150ml
熱湯    350ml

 詳しい作り方はこちらを参考にしています。→ 
 網走の監獄博物館の休息コーナーで食べることができて、行くたびに楽しみに。
 よく考えたら材料少ないし自分でも作ることできるじゃないって昔ばたばたやきというなで掲載のあった雑誌を掘り返し作り始めたのでした。
 博物館は市販の冷凍品を焼いていると聞いたけれど、自宅で冷凍したものも美味しく焼けるといいな。 



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 昨年11月にやっと食べることができた補陀落本舗のゆばむすび
 本当に簡素ながら中の醤油おこわも湯葉も美味しくて大満足の一品でした。
 昨日急に醤油味の豆おこわが食べたくなりたいたので、今朝は朝食に湯葉むすびを作ることに。
 寝る前に板湯葉を戻して朝薄い醤油味で煮ました。
 その湯葉の水気を切って豆おこわをおにぎりにして包む。
 湯葉の扱い雑でシワが寄ってしまったけれど、味はいい感じ。
 湯葉むすびって湯葉の旨みがあるので本当に満足感の高いおむすびです。
 今回は豆おこわが食べたくて豆入りだからなおのこと腹持ちよくってお昼軽めですみました。
 次は湯葉の扱いを丁寧に綺麗に包みたい。
 やっぱり見た目はかなり大事だわ…。 
 私が買った板湯葉は1枚だと補陀落本舗のものより薄いので2枚重ねが好みです。
 


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 作りたいと思っていながらなかなかとりかかれなかった料理を作る。
 Нохатхурак нут с луком и перцем(ナハトフラク ヌット ス ルーコム イ ペルツェム/ヒヨコマメの玉葱と唐辛子和え前菜)。
 肉が入る作り方もあるようですが、今日はПост(ポスト/大斎:復活祭前の精進期間)期間中でも安心して進められる基本の味付けを。
 今日は塩麹消費のために塩麹を使ったけれど、もちろん塩で作っても。
 次はざくろの果汁で作ってみよう。

〜材料〜
ヒヨコマメ    1合
玉葱小      1個
コリアンダー(粒)小匙3
クミン(ジーラ) 小匙3
唐辛子(粉)   小匙1〜
パプリカ(粉)  小匙2
レモン果汁    1/2個分
塩麹       小匙2

作り方はこちらで


 生玉葱にアレルギーがあるのでたくさんは試食出来なかったけれど何粒か味見したらやっぱり美味しい〜。
 これをちょっと表面が硬くなる感じまでオーブンで焼いたらどうかしら?とか展開も楽しめそうな前菜です。
 酸味とスパイスの香りがひよこ豆の甘みを際立たせていて玉葱抜きなら抱えて食べたい味。
 次は自分も食べることができるように生玉葱の代わりにカリカリに炒めた玉葱で作ろう〜。



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作っているところ
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 好きで見ているドラマの中で主人公の大好物と紹介されていた「空豆と茗荷の炊き込みご飯」。
 どんな味なのだろうか?と気になって気になって作ってみる。
 作ってみるといったってわかっているのは料理名だけなので味付けは好みのもので。
 これがね、爽やかな茗荷の風味と空豆の独特な香りとコクがよくあっていて美味しい。
 むふふ、また一つ好みの豆ご飯が増えた♪
 空豆と茗荷の炊き込みご飯が主役なので今日の一人ご飯はひき菜として売られていた間引き大根の蒸し炒め、揚げと人参とほうれん草のおみおつけの野菜ご飯となりました。
 空豆と茗荷の炊き込みご飯は連れ合いが戻ったらまた作ろう。

〜材料〜
米       1合
水       200ml
空豆      1袋(実入り悪かったので豆になると一掴み程度)
茗荷      2個
茗荷用塩    小匙1/4弱
粉にした昆布  小匙1/4

〜作り方〜
・空豆は鞘から出し、切れ目を入れた後水に20分ほど浸しておく。
 茗荷は輪切りにし。茗荷用塩/粉にした昆布と和えておく。
 米は洗ってざるにあげ水気を切っておく。
・分量の水に塩(分量外)を溶かし吸い物より気持ち濃い味にして沸かす。
 沸騰したら水気を切った空豆を入れ再沸騰したら好みの柔らかさ一歩手前になるまで豆が踊らない火加減で茹でる。(余熱で火が通るので気持ち硬めで火を止める)
 茹ったら茹で汁につけたまま冷ます。冷めたら皮を剥いておく。
・鍋に米/豆の茹で汁から180ml(足りない場合は水または酒を足す)を入れ火にかける。
 沸騰したら弱火にし、蓋をして10分。
・火を止め、蒸らしに入るときに茹でて皮を剥いた空豆と茗荷を乗せ蓋をして蒸らす。
・10分ほど蒸らしたら全体に豆と茗荷が回るように混ぜて完成です。



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 お彼岸が近づくと、近所の小さいスーパーのレジ前にお彼岸用お菓子なんていっておはぎが紹介されるようになると無性にたべたくなる。
 以前岩手物産館でずんだあんだけ買ってあったので、大納言を煮て今日は2色おはぎ。
 前回よりうるち米を増やし、水も気持ち多めに炊いたはずなのに…やっぱり今在庫のうるち米は硬めに炊きあがる。
 次こそ柔らかめのうるち米ともち米で好みの食感のおはぎを目指すぞ!
 市販のずんだあん好み。
 また買ってきておこう。
 まだ枝豆の季節には間があるからねー。

 連れ合いはおはぎいつでもいいらしい。
 前回同様今回もお重に詰めて。
 腹持ちが良すぎるおやつなので一口大の小さいおはぎにしてあります。



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 豌豆豆をベーコンとレタスとともに煮たもので今年の豌豆豆シーズンが始まりましたが、今日はサラダ。
 お供はカリフラワーとスナップエンドウ、それに春の味覚菜の花を加えて。
 鞘を剥き、鞘と水でまずは茹でるためのスープを取ってから豆類を茹でています。
 豌豆豆に皺が寄らないよう気をつけながら。
 プリッと仕上がり気分華やぐ。
 今日のドレッシングは駐在中から気になっていた修道院のレシピという本に掲載されている基本のヴィネグレットに柚子胡椒/梅サワー/ミントを加えて。
 豆の甘さと菜の花のほろ苦さ、生のカリフラワーの食感が美味しい抱えて食べるサラダになりました。

〜材料〜2人分
鞘付き豌豆豆   200グラム
スナップエンドウ 100グラム
カリフラワー   1/2株
菜の花      6本
米油       大匙4
リンゴ酢     大匙2
自家製梅サワー  大匙1/2
柚子胡椒     小匙1/4
乾燥ミント    小匙2
塩        小匙1/3
黒胡椒      適宜

〜作り方〜
・豌豆豆の鞘を剥き水を入れた鍋に鞘と塩小匙1/2(分量外)を入れ沸騰させる。
 剥いた豆/菜の花は冷水に放っておく。
 スナップエンドウは筋を取り除いておく。
・鍋の水が沸騰したら鞘を取り出し、スナップエンドウを茹でる。
 スナップエンドウを入れ再沸騰させ色が変わったらざるに上げ余熱で火を通す。
・続けて豌豆豆を入れ再沸騰させる。
 沸騰したら豆がゆらゆらと揺れる程度の火加減を保ち、全ての豆が浮いてきたら蓋をして火を止め、常温になるまでそのまま冷ます。
・別の鍋に湯を沸かし砂糖ひとつまみを入れ菜の花を茹でる。
 少し早めにざるに上げ余熱で火を通す。
・豌豆豆が冷めるまでの間を使って米油から黒胡椒までをボウルへ入れフォークなどで混ぜ乳化させる。
・別のボウルへ洗って水気を切ったカリフラワーを薄切りに、スナップエンドウと3等分ほどに切った菜の花を入れ、水気を切った豌豆豆を入れる。
上からヴィネグレットソースを掛け野菜全体に絡め器へ装う。



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 夜遅いご飯なのでサラダ多め、パンのともに鱈のブランダードグラタン仕立てを作る。
 今日はちゃんとお気に入りの長時間発酵のハードパンを買ってきてハフハフ言いながら。
 美味しかった〜。
 やっぱり鱈は二人分なら2切れは使わないと風味が弱いわね。
 どちらも満足感たっぷりでお腹にも気分にも嬉しい楽しい夕食でした。



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 村にいた時は毎日通っていたロシア人宅が精進をかなり守る方だったのでついでに我が家も精進料理が多かったけれど、食材がまだまだ少ないこの時期精進料理の大きな一角を占める素材のひとつは乾物の豆やキノコでした。
 そんなことをПост(ポスト/大斎:復活祭前の精進期間)の期間が始まってから思い出していました。
 夕食は豆とキノコを使ったコロッケをメインに。
 白花豆を鍋いっぱい戻してやわらかく煮たものが馬鈴薯代わり。
 玉ねぎと一緒にたっぷりの干したБелые грибы(ベールィエ グリブィ/ヤマドリダケ)をじっくり炒める。
 とにかくじっくり香り高く炒めることがこのコロッケの成功の秘訣だと思う。
 やわらかく煮た豆をマッシュしてじっくり炒めた玉ねぎと干しキノコと混ぜ合わせ冷ます。
 冷ました後は好きな形に成形。
 小麦粉と粉チーズを混ぜて水で溶いたもの→パン粉の順につけてオーブンで焼けば完成。
 もちろん揚げればもっと美味しいと思うけれど、私が揚げ物苦手なので我が家はオーブン焼き。
 パン粉を空焼きする手間を惜しんだのでかなり色白ですが、から焼きで焼き色をつけたパン粉で作ると揚げたような見た目になるんだけどね。
 今度まとめて空焼きしておこうパン粉。
 我が家は私の好みでロシアで売っている微細パン粉と同じぐらいの細かいものを使用しています。
 分量は出していないので材料だけ覚書。

〜材料〜
白花豆
玉ねぎ   小1個
乾燥キノコ お椀1杯と1/2
植物油   大匙2
小麦粉
粉チーズ
パン粉

 今日はこの豆コロッケに炒め蒸しの野菜(蕪/キャベツ/人参/鞘隠元)にミント柚子胡椒ソースをかけて。
 豆コロッケたっぷり出来たから冷凍しよう♪



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